カラオケ 盛り上がる 50代 男性

カラオケで一番年上になる機会が多い50代。

そんな時に単なる懐メロではなく、現在も通用するヒット曲の中からカラオケで盛り上がるアップテンポでノリの良い曲を厳選しました!

この選曲で盛り上がること間違い無しっ!

50代の男性の青春時代といえば歌謡曲の黄金時代ですね。またシンガーソングライターが認知されて、様々なアーティストが登場してきた頃だったりします。

そんな年代に大ヒットした曲の中から、今も色褪せない曲を厳選。カラオケで盛り上がるのに、ピッタリなヒット曲の数々をピックアップしていますので、ぜひ曲のレパートリーに入れてくださいね!

※記事の最下部にアンケートもありますので参考にしてくださいね。投票にもご協力をお願い致します!

年代別のカラオケで盛り上がる曲は下の画像をクリック!

カラオケ 盛り上がる曲

カラオケで盛り上がる曲は『また逢う日まで』

尾崎紀世彦 また逢う日まで

アーティスト名:尾崎紀世彦
リリース年月日:1971年3月5日

尾崎紀世彦さんの代表曲にして、ミリオンの大ヒット曲。当時オリコン9週連続1位という快挙でした。当然のように日本レコード大賞大賞、日本歌謡大賞大賞ダブル受賞。1972年センバツの入場行進曲、また1977年バレーボールワールドカップのイメージソングにもなりました。

もともとのメロディに、3回も歌詞が変わったという逸話もある曲です。今で言うプロデュースの勝利?なのかもしれません。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

声量(歌声の大きさ)に自信のある方にはピッタリです。

特に声楽的な発声を真似できるような方なら、尾崎紀世彦さんの雰囲気がださてバッチリだと思います。

深い呼吸と心もち喉を広げる感じ、また胸から頭にかけての共鳴(低音は胸に声を当てる、高音になるにつれ鼻から頭頂部に声を当てる感じ)を意識すると、近い感じになるでしょう。

さらに、ビブラートのかけ方を工夫するとなおグッドです。

伸ばす音で、最初はノンビブラートで中ほどからゆったりビブラートかける感じ。マイクを離し気味(10cm〜)にしていくと、いい感じで響きますよ。

その他、『尾崎紀世彦』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『さよならをもう一度』(発売日:1971年7月25日/アルバムも同時リリースされ、オリコン2位を記録し、再販も度々された名曲)
  • 『雪が降る』(発売日:1971年10月25日/世界的歌手アダモさんカバー曲)
  • 『ゴッドファーザー 愛のテーマ』(発売日:1972年7月5日/世界的大ヒット映画「ゴッドファーザー」の主題歌、アンディ・ウィリアムスさんの世界的ヒット曲をカバーした楽曲)

カラオケで盛り上がる曲は『結婚しようよ』

吉田拓郎 結婚しようよ

アーティスト名:吉田拓郎
リリース年月日:1972年1月21日

フォークソングをメジャーにした一曲とも言われる、オリコン3位の大ヒット曲。

恋愛結婚が普通になったことの現れとも。今では自然なラブソングですが、当時は男らしさや女らしさを覆すインパクトがありました。

それまで既存の社会や政府に反発する❝反体制❞のシンボルだったフォークソングがポップミュージックとして認知されたのは、この曲のヒットがキッカケと言われています。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

吉田拓郎さんの歌の中では、かなり歌いやすいメロディになっています。

歌詞の譜割り(音と言葉の当てはめ方)などもとてもすっきりでシンプル。なので、様々な歌い方で楽しめます。

2004年にはつじあやのさんが、2009年には山本リンダさんが同楽曲をカバーしていますので、女性に対する知名度もバツグン。

幅広い年齢の人が知っている楽曲なので、みんなで合唱できるよう、この楽曲を知っている人にマイクを渡すなど一緒に盛り上がってくださいね!

リズムもシンプルなので、手拍子をもらうにはうってつけ。当時を思い出しつつ楽しめるオススメの曲です!

その他、『吉田拓郎』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『旅の宿』(発売日:1972年7月1日/吉田拓郎さん唯一のオリコン1位記録曲で代表曲・現在でもカバーされ続けている人気のナンバー)
  • 『となりの町のお嬢さん』(発売日:1975年9月25日/井上陽水さんや泉谷しげるさんらと共に設立されたフォーライフレコードの初リリースされたシングル曲。『結婚しようよ』に近いテーマでオリコン4位を記録)
  • 『落陽』(発売日:1989年9月13日/ドラマ「あの夏に抱かれたい」主題歌)

カラオケで盛り上がる曲は『心の旅』

チューリップ 心の旅

アーティスト名:チューリップ
リリース年月日:1973年4月20日

JPOPのさきがけ、チューリップの最初の大ヒットで代表曲。オリコンでも1位を獲得。

1988年には旅番組「人情一本こころの旅」のテーマソングに起用され、2006年には「クラシック・ラガー」CMソングに、2007年には「共栄火災海上保険」のCMソングに起用されるなど、長年使い続けられている現在でも人気のナンバーです。

実はこの楽曲、❝売れ線狙い❞で作られたというエピソードがあります。作詞作曲はチューリップのメンバー財津和夫さんですが、売れる曲を狙って作れるなんて本当にスゴイですね!

テレビ番組やCMソングとなっていたので知名度抜群。みんなで歌えて盛り上がる曲としておすすめです!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

この楽曲のリズムは手拍子がぴったりハマるのでぜひみんなにも手拍子を煽りながら歌いましょう!

またバンドの曲でコーラスが印象的な曲でもあります。

「もしも許されるなら~」の後のリフレイン(繰り返し)「許されることなら~」を周りに歌ってもらうと、一体感も出て盛り上がるのでマイクを向けて声を貰うようにしましょう。

歌詞がせつない感じになっていますので、カラオケのシメの一曲としてもオススメです!

その他、『チューリップ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『魔法の黄色い靴』(発売日:1972年6月5日/「ダイドーブレンドコーヒー」CMソング)
  • 『サボテンの花』(発売日:1975年2月5日/ドラマ「ひとつ屋根の下」主題歌)
  • 『虹とスニーカーの頃』(発売日:1979年7月5日/「ダイドーブレンドコーヒー」CMソング)

カラオケで盛り上がる曲は『およげ!たいやきくん』

子門真人

アーティスト名:子門真人
リリース年月日:1975年12月25日

レコード史において、日本で最も多く売れたシングルとして有名な曲ですね。40代以上の方であれば、知らない方はいないといっていいでしょう。

販売枚数はなんと500万枚超え!CMが売れない現在からすると想像できないモンスターな楽曲ですね。

子供向けのTV番組「ひらけポンキッキ」の番組内で歌われた曲でしたが、歌詞の内容が「サラリーマンの気持ちを代弁している」ということで、大人の共感を呼び大ヒットしたとされています。

日々の仕事のストレスを発散するには意外とうってつけのナンバーですよ!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

この楽曲は深いブレスがポイント。また滑舌にも気をつけて下さい。テンポは速くないので、しっかり口を動かせばOKですね。

また発声自体は声楽のようなイメージでやると、子門真人さんの雰囲気が出て盛り上がりますよ!

低い音程は胸に、高くなれば鼻から頭頂部に、声を当てる感じでやってみて下さい。喉も広げましょう。

サビの「はじめて泳いだ~」の部分は全員知っている有名なフレーズなので、マイクをみんなの方に向けるパフォーマンスで大合唱を煽っていきましょう!

その他、『子門真人』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『レッツゴー!! ライダーキック』(発売日:1971年5月25日/「初代仮面ライダー」主題歌)
  • 『ホネホネ・ロック』(発売日:1976年6月25日/60万枚のセールスを記録した『およげたいやきくん』に続くヒットソング)
  • 『にが虫おじさん』(発売日:1988年2月5日/NHK「みんなのうた」の一曲)

カラオケで盛り上がる曲は『青春時代』

森田公一とトップギャラン 青春時代

アーティスト名:森田公一とトップギャラン
リリース年月日:1976年8月21日

フォークソングやニューミュージックに親しんだ世代の方には、定番のフェイバリットソングですね。

歌詞の良さでも高く評価された曲で、当時の若者からとても支持されました。グループの最大のヒット、代表曲です。

ミリオンセラー、ロングセラーの大ヒット、翌年の紅白歌合戦にもこの曲で出場されました。カバーなども多い曲で名曲の証明です。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

この曲も知っている方がとても多い曲ですね。手拍子しながら大合唱!で楽しめます。リズムもノリがいいので、盛り上がることマチガイなしです。

小物打楽器(タンバリンなど)も、とても良く合いますのでノリの良い人に渡して使ってもらってください!

歌の注意点としては、バックのリズムに反してメロディーがゆったり目なので、しっかりブレスして、歌詞の単語を切らないように(ブレス位置を確認)意識してくださいね。

その他、『森田公一とトップギャラン』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『想い出のピアノ』(発売日:1977年2月/アルバムからのシングルカット曲・ラテン風のリズムでノリの良いナンバー)
  • 『過ぎてしまえば』(発売日:1977年8月/アルバムからのシングルカット曲。エイトビートが気持ちいい、少しフォークの香りが強めの名曲)
  • 『北国放浪』(発売日:1978年/NHK「みんなのうた」の一曲・NHK「ほっかいどう7:30発北帰行」主題歌)

カラオケで盛り上がる曲は『勝手にしやがれ』

沢田研二 勝手にしやがれ

アーティスト名:沢田研二
リリース年月日:1977年5月21日

ジュリーさん代表作の大ヒット曲です。レコード大賞をはじめ数々の賞を総なめ。歌いながら帽子を投げるパフォーマンスでも有名な楽曲ですね。

タイトルは同名映画からの拝借で、またサザンオールスターズのデビュー曲にも一部流用!めずらしい流れです。また山口百恵さんの『プレイバックPart2』は、この曲のアンサーソングとも言われ、これもめずらしい逸話。名曲つながりですね。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

ホントにカッコイイ歌であり、キザに決めても嫌味になりにくいイメージがありますね。なので、思いっきりキザな感じで歌ってみましょう。

1コーラス目のラスト「出ていってくれ~」の直前での指差しポーズ!

沢田研二 勝手にしやがれ 振付け

2コーラス目ラストの同じ箇所「ワンマンショーで~」の直前にも同じく指差しポーズ!

これは鉄板の振付けなので盛り上げるにはぜひやってみてくださいね!

またサビ終わりの「アァア~、アァア~」の部分で、手をバンザイするように上げてユラユラ揺らす振りにも挑戦してみてください!

沢田研二 勝手にしやがれ 振付け

上記の2点の振付けを押えておくと確実に盛り上がりますので歌に余裕のある人は思い切ってやってみてくださいね!

その他、『沢田研二』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『危険なふたり』(発売日:1973年4月21日/ソロデビュー後にオリコンで初1位を記録した大ヒット曲・斬新なファッションが話題に)
  • 『カサブランカ・ダンディ』(発売日:1979年2月1日/沢田研二さんの曲の中でもカラオケで盛り上がる鉄板曲・ウィスキーを口から吹くパフォーマンスで有名)
  • 『TOKIO』(発売日:1980年1月1日/オリコンランキング8位、日本レコード大賞編曲賞受賞曲・電飾の付いた衣装が印象的なナンバー)

カラオケで盛り上がる曲は『宿無し』

世良公則&ツイスト 宿無し

アーティスト名:ツイスト
リリース年月日:1978年4月10日

この時代を象徴するバンドだったツイスト。そのセカンドシングルで、後に続くヒット曲を彷彿とさせる曲ですね。50万枚超の大ヒット、「ザ・ベストテン」にも常連となっていきました。

ワイルドなボーカルと積極的なメディア露出は、それまでのフォークグループやバンドとは一線を画し、ロックに無縁だったファンも獲得していきました。そんな時代を象徴するようなバンドであり、その代表曲です。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

ビートの効いたストレートなエイトビートのロックで、特に複雑な部分などはありませんが、ブレイクの部分やBメロのリズムパターンの部分は、しっかりノッて身体も動かしながら!

ハスキーボイスで鼻にかかる声は、そのまま真似するのは難しいかもしれませんが、口の中と喉を少し広げ気味にすると近づけるかも。

また足を広げて踏ん張るスタイル、スタンドマイクでのボーカルもできれば真似したいところ。色んな部分にシャウトも入れてみて下さいね。

その他、『ツイスト』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『あんたのバラード』(発売日:1977年11月25日/ポプコングランプリ獲得のデビュー曲で、ロングセラーした大ヒット曲です。世界歌謡祭でもグランプリでした。バラードで盛り上がる、稀有な曲。)
  • 『銃爪』(発売日:1978年8月10日/サードシングルでツイスト最大のヒット曲です。ザ・ベストテンでは10週連続1位。3作のシングルで144万枚超のセールス!)
  • 『燃えろいい女』(発売日:1979年4月5日/資生堂「ナツコの夏」キャンペーンソング)

カラオケで盛り上がる曲は『チャンピオン』

アリス チャンピオン

アーティスト名:アリス
リリース年月日:1978年12月5日

オリコン1位獲得で、最大のヒット。またカラオケの定番曲で、アリスさんの代表曲ですね。ボクシングのベテランチャンプが、若い挑戦者に敗れるシーンを表現した曲ですが、中高年世代には今もかなり共感する内容だと思います。

ただその後の活動停止時期に至る、原因の一つを作ったヒット曲とも言われ、谷村新司さんの才能への堀内さんのヤキモチがあったとも。意外な側面です。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

ツインボーカルの曲ですので、できれば友人などと歌いたい曲です。ハモリもとてもカッコいいので、練習してやってみて下さい。

少なくとも曲の最後、♪ライラライラライラライ・・・の部分だけでも出来れば、まわりの見る目も違います!

また歌う際に、一点を見つめて動かないポーズでやると、アリスさんの雰囲気が出ると思います。ただし声にはパワーをもたせたいですね。

その他、『アリス』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『今はもうだれも』(発売日:1975年9月5日/日本のフォークバンド「ウッディ・ウー」のカバー曲・アップテンポでノリがいい1曲)
  • 『冬の稲妻』(発売日:1977年10月5日/「You’re Rollin’ Thunder」「ah~」の掛け合いが人気のナンバー)
  • 『ジョニーの子守唄』(発売日:1978年6月20日/シングルで約50万枚、収録アルバムが56万枚を超えるヒットソング・カラオケでも定番曲)

カラオケで盛り上がる曲は『YOUNG MAN』

西城秀樹 ヤングマン

アーティスト名:西城秀樹
リリース年月日:1979年2月21日

西城秀樹さん最大のヒット曲!当時、チビッコの間で振り付けが大流行していましたね。

この振り付けは、ヒデキさんと振り付けの方二人で考案されたとか。アメリカでヒットしたディスコミュージック(ヴィレッジ・ピープルの曲)のカバーですが、振り付けは本家にも採用され、世界に広まりました。

現在でもDocomoのCMソングに採用されていますので、幅広い年齢層の人と一緒に盛り上がれる曲なのでレパートリーに加えておきましょう!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

ぜひマイクスタンドのあるカラオケルームで歌いたい曲!振り付きで歌うと、盛り上がり方が全く違ってきます。

歌詞もできれば暗記して振り付きで歌えば、カラオケヒーロー間違いなし!

もしマイクスタンドがない場合は、片手だけでも振りをやってみましょうね。ディスコビートなので、手拍子を煽りながら歌いましょう。

またブレイクを挟む「Y!M!C!A!」の部分ではまず自分がその振付けをして、みんなにマネしてもらうよう周りを巻き込むとかなり盛り上がりますよ!

その他、『西城秀樹』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『情熱の嵐』(発売日:1973年5月25日/歌謡曲でありながら、ロックボーカルのような絶唱がカッコイイ曲)
  • 『激しい恋』(発売日:1974年5月25日/「やめろと言われても~」の後のヒデキ!コールが有名な一曲)
  • 『ギャランドゥ』(発売日:1983年2月1日/「ダンシング・オールナイト」で有名な、もんたよしのりさん作詞作曲。この曲が元でおへそ周りの体毛を❝ギャランドゥ❞と呼ぶようになったのは今では知る人ぞ知るですね)

カラオケで盛り上がる曲は『銀河鉄道999』

ゴダイゴ 銀河鉄道999

アーティスト名:ゴダイゴ
リリース年月日:1979年7月1日

ご存知、松本零士さん作のアニメ「銀河鉄道999」の劇場版の主題歌となったこの楽曲は、2008年にEXILEさんがカバーするなど現在でも歌い継がれている名曲ですね。

イントロを聴くだけでワクワクします。

作曲したタケカワユキヒデさんの最初のデモテープはバラードでしたが、それをゴダイゴのピアノ担当ミッキー吉野さんが機関車が走るイメージにアレンジしたとのこと。

ゴダイゴのチームプレイで出来上がった素敵な曲ですね!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

メロディはシンプルに聞こえますが、転調なども出てきますので戸惑わないようにしましょう。

途中から英語歌詞になりますので、事前の予習が必要かも。滑舌にもご注意を。

ぜひリズムにノッていきましょう。♪ジャニー トゥ ザ スター・・・の部分や、ラストの掛け合いでは、お友達も巻き込んで盛り上がりましょうね。

その他、『ゴダイゴ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『僕のサラダガール』(発売日:1976年4月1日/「カネボウ化粧品」CMソング)
  • 『モンキー・マジック』(発売日:1978年12月25日/ドラマ「西遊記」OPテーマ)
  • 『ビューティフル・ネーム』(発売日:1979年4月1日/NHK「みんなのうた」の一曲)

ここまで50代の男性が盛り上がる曲をご紹介してきましたが、お気に入りの1曲は見つかりましたか?

これらの曲の中で、最もオススメしたい曲は、西城秀樹さんの…

『YOUNG MAN』ですっ!

この曲を契機に洋楽カバーが気軽にされるようになりましたよね。また歌謡曲がロックやポップスよりになったキッカケかも。盛り上がりには欠かせない曲。ぜひ楽しんで下さいね。

50代の男性なら懐かしかったりだと思いますが、それよりも今でもじゅうぶん通用する曲ばかりな70年代の名曲の数々。ゼヒいろんな曲に挑戦してみてくださいね。盛り上がること間違い無しっ!です。

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カラオケ 盛り上がる曲