カラオケ 盛り上がる 男性 1973カラオケで盛り上げたいってときにどんな曲が良いのか迷ってしまいますよね。

そこで今回は1973年リリースの曲から現在でも男性が盛り上がるナンバーをご紹介!ぜひ参考に盛り上がってくださいねっ!

1973年といえば、郷ひろみさん、西城秀樹さん、野口五郎さんらの「新御三家」が大活躍していた時代ですね。

また、井上陽水さんや吉田拓郎らがフォークをメジャーにしたりと、多様な音楽が楽しまれるようになった時代でもあります。

そんな年にヒットした曲から、今でも輝いている曲を厳選。カラオケが盛り上がること、間違い無しっ!

※記事の最下部にアンケートもありますので参考にしてくださいね。投票にもご協力をお願い致します!

年代別のカラオケで盛り上がる曲は下の画像をクリック!

カラオケ 盛り上がる曲

カラオケで盛り上がる曲は『愛への出発』

郷ひろみ 愛への出発

アーティスト名:郷ひろみ
リリース年月日:1973年3月1日

この年にブロマイド年間売上トップとなり、名実ともにスターになった郷ひろみさんの4枚目のシングルです。

作曲はヒットメーカーの筒美京平さん、作詞は大御所だった岩谷時子さん。約束されたようにオリコン2位のヒットとなりました。

またご存じの方も多いかもしれませんが、郷ひろみさんはデビュー当時、ジャニーズ事務所所属のアイドルだったんですよね。

その存在感は、今でも健在ですね!

郷ひろみ

カラオケでの盛り上がりPOINT!

この楽曲は単純なアイドル歌謡とは違い、構成やメロディも共に凝ったつくりです。しっかり曲を覚えて挑戦してください!

ポイントとしては、サビの終わり部分「おいでよ~(1コーラス目)」で強めに発音してアクセントを入れつつ、キメてくださいね!

また全体的に音程を外さないでいければ大丈夫です。リズムにノッて歌ってみましょう!

その他、『郷ひろみ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『よろしく哀愁』(発売日:1974年9月21日/ドラマ「ちょっとしあわせ」主題歌
  • 『2億4千万の瞳』(発売日:1984年2月25日/国鉄最後のキャンペーン「エキゾチック・ジャパン」キャンペーンソング・「ジャパ~ン・・・」でおなじみ)
  • 『GOLDFINGER ’99』(発売日:1999年7月23日/リッキー・マーティンのカバー曲・「アチチアチ・・・」はカラオケで盛り上がる鉄板ソング)

カラオケで盛り上がる曲は『夢の中へ』

井上陽水 夢の中へ

アーティスト名:井上陽水
リリース年月日:1973年3月1日

シンガーソングライターの重鎮として、現在に至るまで数多くの名曲、ヒット曲を生み出し続けている井上陽水さん。

この楽曲は映画「放課後」の主題歌になったこともあり、最初のヒット曲となりました。

同楽曲を斉藤由貴さんが1989年にカバーするなど、長く歌い継がれる曲でもあり、アコギを初めて手にした時に、必ず挑戦する曲でもあります。

みんなが知っている曲なので一緒に歌って盛り上がれますよ!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

サビの終わりにある「ウフッフ~」のファルセット(裏声)になる部分は、少しテクニックが必要になってきます。

最初の「ウ」のみ地声で、ソコから切り替えて「さぁあ~」までをファルセットで歌ってください。

その際に息をたっぷり吐きつつ、オデコに響かせる(当てる感じ)と出しやすくなりますので意識してみてくださいね。

ファルセットになると声が小さくなりがちなので、口とマイクの距離で調整しましょう!

目安は地声のときは口から5cm、ファルセットのときには1cm弱程度。音量が安定するのでお試しください!

その他、『井上陽水』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『闇夜の国から』(発売日:1974年4月1日/オリコンランキング11位を記録・メロディーが秀逸な名曲)
  • 『飾りじゃないのよ涙は』(発売日:1984年12月21日/中森明菜さんへの提供曲をセルフカバー)
  • 『少年時代』(発売日:1990年9月21日/「健康家族」CMソング)

カラオケで盛り上がる曲は『心の旅』

チューリップ

アーティスト名:チューリップ
リリース年月日:1973年4月20日

JPOPのさきがけ、チューリップさんの最初の大ヒットで代表曲。

オリコンランキングで1位を獲得し、TV番組「人情一本こころの旅」のテーマソングや、2007年に「共栄火災海上保険」のCMソングに使われるなど長年愛され続けている楽曲です。

この曲のリリース前には、この曲が売れないと解散して地元に帰る話も出ていたので、起死回生の1曲だったというエピソードも。

同楽曲は小柳ルミ子さんや桑田佳祐さん他、現時点で18名ものアーティストがカバーする名曲です!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

知名度抜群のこの楽曲は手拍子がバッチリな曲。手拍子しながら大合唱!ってカンジで盛り上がれますよ!

また、コーラスが印象的な曲でもあります。「もしも許されるなら」の後の「許されることなら・・・」の合いの手を周りにやってもらうと、一体感が出て盛り上がります。

曲がせつない感じになっていますので、カラオケのシメにもおすすめできる1曲です。

その他、『チューリップ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『ぼくがつくった愛のうた~いとしのEmily~』(発売日:1974年10月5日/キリンビバレッジ「午後の紅茶」CMソング)
  • 『サボテンの花』(発売日:1975年2月5日/ドラマ「ひとつ屋根の下」主題歌・初版の録音の時、歌詞を間違えたまま発売というめずらしい逸話も)
  • 『虹とスニーカーの頃』(発売日:1979年7月5日/ヒットを意識して作ったとのこと。狙い通りオリコンランキング6位を記録)

カラオケで盛り上がる曲は『危険なふたり』

沢田研二 危険なふたり

アーティスト名:沢田研二
リリース年月日:1973年4月21日

沢田研二さんが「ザ・タイガース」からソロデビュー後、初のオリコン1位を記録した曲です。日本歌謡大賞、レコード大賞大衆賞、日本有線大賞歌唱賞にも輝きました。

沢田研二さんの全盛期はここからはじまったと言った感じです。

この頃からジュリーさんの斬新なファッションが注目の的に。要所で飛ばすヒット曲とともに、ファッションリーダーとしても目が離せない方でした。

沢田研二 ファッション

カラオケでの盛り上がりPOINT!

明るいメロディーラインとアップテンポなリズムで普通に歌うだけでも十分に盛り上がる曲ですが、簡単な振付けがありますのでm,更に盛り上げるにこの振り付けをやってみてくださいね!

「あぁ、あぁ」の部分で、1回目の「あぁ」でマイクの方にコブシをぐっと寄せます。

沢田研二 危険なふたり 振付け

2回目の「あぁ」ではコブシを振りほどくよう斜め下に腕を下ろします。

サビの「大人の振りを~」の部分では、腕を斜め上から振り下ろす動きを1拍ずつ左右交互にやってください。

沢田研二 危険なふたり 振付け

沢田研二 危険なふたり 振付け

大きなメロディーの転調もなく歌いやすい曲なので、ぜひ振付けを交えて歌ってみてくださいね!

その他、『沢田研二』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『勝手にしやがれ』(発売日:1977年5月21日/沢田研二さん代表曲)
  • 『カサブランカ・ダンディ』(発売日:1979年2月1日/曲の間奏時に洋酒を口で霧吹くパフォーマンスが話題に)
  • 『TOKIO』(発売日:1980年1月1日/電飾の付いた衣装がぶっ飛び!な曲。作詞は糸井重里さん)

カラオケで盛り上がる曲は『情熱の嵐』

西城秀樹 情熱の嵐

アーティスト名:西城秀樹
リリース年月日:1973年5月25日

この楽曲は、西城秀樹さんが初のベストテン入り(オリコン6位)を果たし、その後ブレイクへのきっかけとなった曲ですね。

「君が望むなら~」の直後に客席から「ヒデキー!」コールで有名なナンバー。

この掛け合いはカラオケでも盛り上がりますよ!

アクションもエスカレートしつつ、歌謡曲でありながら、ロックボーカルのような絶唱がほんとにカッコイイ、まさしく西城秀樹さんはスターです。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

「ヒデキー!」コールが一番の盛り上がりポイントなので、まわりにお願いして「ヒデキ」ではなく、自分の名前コールをしてもらいましょう!

これだけでかなり盛り上がりますよ!

手拍子もピッタリ合う楽曲なので、手拍子のジェスチャーでみんなを煽っていきましょう!

また、ロックボーカルのような姿勢で歌うのも雰囲気がでるのでオススメ。

  • 前のめり気味に身体を倒す
  • マイクを持っていない手を前に伸ばす
  • 歌が途切れる部分でマイクを動かしつつリズムを取る
  • 伸ばす音の部分ではのけぞり気味に上を向きつつ

など、西城秀樹さん独特の動きをマネながら歌うと確実に盛り上がりますので、ぜひやってみてくださいね!

その他、『西城秀樹』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『激しい恋』(発売日:1974年5月25日/サビの「やめろと言われても~」の後の「ヒデキ!」コールで有名)
  • 『YOUNG MAN』(発売日:1979年2月21日/1980年「甲子園入場行進曲」)
  • 『ギャランドゥ』(発売日:1983年2月1日/この曲が元で下腹部の体毛チラリが❝ギャランドゥ❞と言われるように!実際の意味は英語風の造語で意味は無いそう)

カラオケで盛り上がる曲は『街の灯り』

堺正章 街の灯り

アーティスト名:堺正章
リリース年月日:1973年6月25日

堺正章さんが主演していたドラマ「時間ですよ」の劇中で歌われたこの楽曲は、紅白歌合戦でも歌われ、日本レコード大賞の作曲賞も受賞。

同世代の人間で知らない人はいないでしょう!

またこの曲は、俳優の日高晤郎さんのカバー曲がラジオ番組「ウイークエンドバラエティ日高晤郎ショー」のEDテーマに起用され、その他にも沢山カバーされています。

ミディアムテンポで歌いやすく、聴かせながら盛り上げることができる名曲です!

カラオケのシメにもオススメですよ。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

歌の巧さで聴かせる曲になっています。抜いて歌うAメロ、徐々に声を張って歌い上げるサビ、そんなメリハリに意識を向けましょう。

歌詞をじっくり噛み締めながら、ストーリー性を持たせる感じで歌い上げると雰囲気がでて盛り上がりますよ。

メロディーと発音のタイミングをあえて遅らせたり、マイクと口の距離を調節して音量を替えたりすると、堺正章さん風の歌い方に近づくことができますので、このあたりは意識して歌ってくださいね!

その他、『堺正章』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『さらば恋人』(発売日:1971年5月1日/ソロのデビュー曲でありながらオリコンランキング2位の快挙・北山修さん作詞、筒美京平さん作曲の名曲)
  • 『運がよければいいことあるさ』(発売日:1972年6月25日/紅白歌合戦でも歌われた、軽やかなラブソングです。筒美京平さんらしく、洋楽テイストがフルに生かされた曲ですよ。)
  • 『明日の前に』(発売日:1975年7月25日/なんと吉田拓郎さん作詞作曲。ムッシュかまやつさんの『我が良き友よ』にあやかったのかもしれません。3拍子の名曲で、これも紅白歌合戦で歌われました。)

カラオケで盛り上がる曲は『君が美しすぎて』

野口五郎

アーティスト名:野口五郎
リリース年月日:1973年7月1日

『めぐり逢う青春』、『オレンジの雨』につづいてヒットしたこの楽曲は、オリコンでも3位、紅白歌合戦にも2年連続での出場となった人気曲です。

ちなみにこの楽曲の収録はロンドンだったそう。歌謡曲では非常にめずらしいことですね。

また、キャンディーズがアルバム曲としてもカバーするなど、長年愛され続けている名よく。

この頃野口さん、17歳!早熟ですね。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

歌い出しの「美しすぎて~」の部分は16分音符に一音ずつと、フレーズが忙しいので滑舌に注意して下さいね。

また、少しキーが高い曲で、エンディングに向けて盛り上がる構成になっているので、最初から飛ばしすぎると、曲の後半に喉のスタミナが切れてしまうことも…。

ご自身に合ったキー設定で歌い上げてください。

同楽曲はマイキングテクニックが効果的です。マイクは少し遠目の感覚(盛り上がって大きな声になるときは口から10cm程度、つぶやくようなときは口から5cm弱が目安です)で歌ってみましょうね。

その他、『野口五郎』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『めぐり逢う青春』(発売日:1972年9月1日/当時16歳という最年少で紅白歌合戦に初出場した曲。歌唱力の高さとその早熟な才能を感じさせる曲です。ヒットしました。)
  • 『甘い生活』(発売日:1974年10月20日/野口さん最大のヒット曲で代表曲の一つ。初めてのオリコン1位獲得曲です。この曲の紅白歌合戦で初めて新御三家が揃い踏みでした。)
  • 『私鉄沿線』(発売日:1975年1月20日/この曲も代表曲で、作曲は実兄の佐藤寛さん。日本レコード大賞歌唱賞をはじめ、数々の賞を受賞されました。当然ながら大ヒット曲ですよ。)

カラオケで盛り上がる曲は『甘い十字架』

布施明 甘い十字架

アーティスト名:布施明
リリース年月日:1973年7月25日

この楽曲はオリコン10位、布施さんの曲として5年ぶりのヒット曲になりました。

後に大ヒットする『積木の部屋』、『シクラメンのかほり』を牽引した一曲と言われています。

作詞は安井かずみさん、作曲は加瀬邦彦さんと、沢田研二さんの『危険なふたり』を制作したコンビ。派手目なアレンジ楽曲にうなずけますね。

この頃は洋楽の要素を取り入れた楽曲が多く、この曲もその一つ。トム・ジョーンズさんの「ラブ・ミー・トゥナイト」を彷彿させます。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

ラテン風味が聞いた速いテンポが気持ち良い楽曲。原曲キーは少し高目になっていますので、高音が苦手な人は事前にキー設定を確認しておきましょう。

❝滑舌よく歌う❞❝喉を開く❞を意識して歌うと布施明さんの雰囲気が出るので試してみてくださいね。

また、キーを低めにして少しウィスパー気味(吐く息を多め)で歌うのもあり。ジゴロにでもなった気分で、優しく発声すると色っぽく歌えますよ。

その他、『布施明』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『積木の部屋』(発売日:1974年3月10日/レコード大賞歌唱賞受賞曲・8年連続8回目の紅白出場曲・楽曲アレンジが光る名曲)
  • 『シクラメンのかほり』(発売日:1975年4月10日/小椋佳さん作詞作曲の大ヒット曲・レコード大賞他の様々な音楽賞を総なめに)
  • 『君は薔薇より美しい』(発売日:1979年1月17日/「カネボウ化粧品」CMソング)

カラオケで盛り上がる曲は『個人授業』

フィンガー5 個人授業

アーティスト名:フィンガー5
リリース年月日:1973年8月25日

70年台に一世を風靡した兄妹ユニット「フィンガー5」の大ヒット曲です。

またレコードジャケットに、ドカベンで有名な漫画家の水島新司さんのイラストが採用されたことも話題に。

カバーも多く、長年愛され続けている楽曲とあって知名度抜群。みんなで合唱して盛り上がれる曲ですよ。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

メインボーカルのボーイソプラノが特徴的。女声のキーが合うような曲になっていますので、キー設定を事前に確認しておいて下さい。

具体的には、ご自分は低めのキーだと思われている方なら、そのままのキーでオクターブ下で。そこそこ高い声も出るよという方であれば、3~5音程度下げると、ピッタリハマります。

合唱する際、サビの部分は知っている人も多いフレーズなのでみんなの方にマイクを向けて声を貰うようにすると盛り上がりますよ!

その他、『フィンガー5』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『恋のダイヤル6700』(発売日:1973年12月5日/オリコンランキング4週連続1位、累計160万枚の売上を記録した大ヒット曲)
  • 『学園天国』(発売日:1974年3月5日/小泉今日子さんのカバー曲でも有名)
  • 『恋のアメリカン・フットボール』(発売日:1974年6月25日/日本レコード大賞・ヤングアイドル賞・日本歌謡大賞放送音楽プロデューサー連盟賞・)

カラオケで盛り上がる曲は『イルカにのった少年』

城みちる イルカにのった少年

アーティスト名:城みちる
リリース年月日:1973年12月20日

城みちるさんの記念すべきデビュー曲がこちら。当時16歳でいきなり50万枚のヒット曲となりました。

父親との約束で、高校3年間だけ芸能活動を許されていたとのこと。期間限定での活動でしたが、それでも大きな足跡を残した方です。

翌年の日本レコード大賞新人賞を受賞、1975年に沖縄海洋博で日本代表として歌唱されたので知っている人も多いでしょう。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

この楽曲のつかみはバラード調の歌い出しからアップテンポに切り替わるところ!

「少年がやってきた~」の「た」に合わせて、手を振り上げるこのポーズを!

城みちる イルカにのった少年 振付け

このポーズを決めるだけで、のっけから盛り上がりますよ!

サビの「君に×3逢うため~」の部分の指差しポーズは盛り上げるために真似して歌いましょう!

「君に」の「きみ」で後ろを振り向き

城みちる イルカにのった少年 振付け

「に」で前方を指差します。

城みちる イルカにのった少年 振付け

気になる女性が同席していたら指差ししてもイイかも!?

その他、伸ばす音の部分では手を振り上げたり突き出したり、宝塚歌劇団さながらに、少し大げさな動きを意識すると雰囲気が出て盛り上がりますのでぜひやってみてください!

その他、『城みちる』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『君はエンジェル』(発売日:1974年4月5日/アイドル歌謡の王道的な一曲)
  • 『君がまぶしい』(発売日:1974年6月20日/リズムの効いたマイナー調で通好みの曲)
  • 『星空への誓い』(発売日:1974年8月20日/明るいイメージで、ドラマチックな曲・アイドルっぽく踊りながら歌うと盛り上がります!)

ここまで1973年にリリースされた楽曲の中から、現在でも男性がカラオケで盛り上がる曲をお伝えしてきました。

中でも私が最もオススメしたい曲は、チューリップさんの

『心の旅』ですっ!

日本のポップバンド史における、エポックな曲ですよね。また切なさやノスタルジーたっぷりで、みんなで歌えるという、カラオケには持って来いな曲です。

個性的なアイドルの方々がたくさん登場しつつ、フォークの隆盛が目覚ましかったこの頃。いろんなお好みで楽しめる曲がイッパイありますので、この選曲リストを参考にレパートリーを増やしてくださいね!

年代別のカラオケで盛り上がる曲は下の画像をクリック!

カラオケ 盛り上がる曲