カラオケ 盛り上がる 男性 1976カラオケで盛り上がるにはこの選曲をっ!現在でも歌い継がれている名曲の中から男性向きに現在でも盛り上がる曲を厳選してお届け。

知らない曲があったらレパートリーに入れてくださいね!

1976年と言えばカラオケ元年。日本で初めて業務用のカラオケの機械を開発し「カラオケ」と命名された記念すべき年。

現在は当たり前のように娯楽、更には日本の文化として定着しているカラオケ。

最近では一人カラオケ専用のカラオケボックスが誕生してきていますが、やっぱりカラオケの醍醐味って大勢で盛り上がれることですよね。

そんな時代にリリースされた曲の中で、当時ヒットした曲、今でも活躍している方の曲を厳選しましたので、是非カラオケの参考にして下さいっ!

※記事の最下部にアンケートもありますので参考にしてくださいね。投票にもご協力をお願い致します!

年代別のカラオケで盛り上がる曲は下の画像をクリック!

カラオケ 盛り上がる曲

カラオケで盛り上がる曲は『あなただけを』

あおい輝彦 あなただけを

アーティスト名:あおい輝彦
リリース年月日:1976年6月25日

子供の頃からモデルとして活動していたあおい輝彦さん。

後にジャニーズ事務所の第一号アイドルグループ「ジャニーズ」の一員としてもかつやくしていました。

グループ解散後も、歌手としてはもちろん俳優や声優とマルチな才能を発揮。

あしたのジョーの矢吹丈役や、水戸黄門の3代目助さん役として記憶に残っている方も多いのでは?

この「あなただけを」はオリコン週間チャート6週連続1位を獲得し、「第27回紅白歌合戦」にソロとして初出場した知名度抜群の曲なので、みんなで歌って盛り上がれる曲としてオススメです。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

カラオケの中盤で、空気感が温まってきたタイミングで「あなただけを」を選曲してみましょう。

あおい輝彦さんのように曲の初めで「ワン、ツー、ワンツースリーフォー」とカラオケのタイミングに合わせてかけ声をすれば最初から盛り上がること間違いなし!

リズムも全体的にノリやすいので、皆で手拍子もしやすいでしょう。

一度聞くと頭に残りやすいメロディーラインですので、歌いやすい曲としておすすめです!

その他、『あおい輝彦』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『二人の世界』(発売日:1971年2月5日/自身出演のドラマ「二人の世界」主題歌)
  • 『Hi-Hi-Hi』(発売日:1977年3月5日/オリコン最高7位を記録した軽快なポップスの一曲)
  • 『センチメンタルカーニバル』(発売日:1977年6月25日/オリコン最高8位を記録。芳本美代子さんもカバーしたノリのよい楽曲)

カラオケで盛り上がる曲は『ウィンクでさようなら』

沢田研二 ウィンクでさようなら

アーティスト名:沢田研二
リリース年月日:1976年5月1日

沢田研二さんといえば、ジュリーの愛称で誰もが知っている歌手ですよね!

歌唱力・表現力がとにかくすばらしく、艶があって伸びやかな歌声がとにかくセクシーです。

この「ウィンクでさようなら」は「あの日に帰りたい」を大ヒットさせた直後の荒井由実(のちの松任谷由実)さんが作詞を手がけています。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

沢田研二さんといえば、伸びのある艶やかな歌声が特徴です。

その歌声から、沢田研二さんの曲を難しく感じてしまう方も多いのではないでしょうか?

「ウィンクでさようなら」はアップテンポな曲ですので、体全体でリズムを取りながら、カラオケのメロディーラインに乗せればスムーズに歌うことができるでしょう。

はっきりした発音で伸ばす部分をしっかりと伸ばすだけでも、歌声に艶がでてくるはずです。

尚且つビブラートも取り入れることができたら沢田研二さんに近づくこと間違いなしですよ!

サビの「アイラービュー、アイニージュー」では、「アイラービュー」の後に「ラービュー」、「アイニージュー」の後に「ニージュー」とコーラスしてもらうと一体感が生まれて盛り上がります。

この部分はみんなの方にマイクを向けて声をもらうようにしましょう!

その他、『沢田研二』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『危険なふたり』(発売日:1973年4月21日/ソロ名義で初のオリコンチャート1位記録したナンバー)
  • 『勝手にしやがれ』(発売日:1977年5月21日/日本レコード大賞や日本有線大賞など年末の賞レースを数々独占した代表曲)
  • 『カサブランカ・ダンディ』(発売日:1979年2月1日/テレビ番組などで歌う際、洋酒を口に含んで霧を吹くパフォーマンスが話題に)

カラオケで盛り上がる曲は『ビューティフル・サンデー』

田中星児 ビューティフル・サンデー

アーティスト名:田中星児
リリース年月日:1976年3月25日

初代❝うたのおにいさん❞として知られる田中星児さん。

高校在学中よりNHKのど自慢全国大会で優勝、シャンソンコンクールで入賞など抜群の歌唱力に定評がありました。

「ビューティフル・サンデー」は1972年にイギリスで発売されたダニエル・ブーンさんのカバー曲。

シングル『オー・マリヤーナ』のB面曲ではありながら、でオリコンランキング最高4位を記録し、「第27回NHK紅白歌合戦」でも披露。

幅広い年齢層の人が知っている名曲ですね。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

最初から最後まで爽やかな楽曲です。田中星児さんも終始笑顔で歌っていますよね。

口角があがると自然と声も出しやすくなりますので、ぜひ笑顔で歌いましょう!

サビの部分では、サビに入る前に「ご一緒に」と皆で歌うよう促しましょう!

「ハァ・ハァ・ハァ」や「すば・すば・すば」など繰り返される部分では、「・」のところでリフレイン(復唱)してもらうと盛り上がりますので、「自分→みんな・自分→みんな」といった具合にマイクを向けてみてくださ!

これは確実に盛り上がりますよ!

その他、『田中星児』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『オートバイ野郎』(発売日:1973年/爽やかなイメージを一変したナンバー)
  • 『おにのパンツ』(発売日:1980年/イタリアの大衆歌謡を子供向けの替え歌としてカバーした曲)

カラオケで盛り上がる曲は『青春時代』

森田公一とトップギャラン 青春時代

アーティスト名:森田公一とトップギャラン
リリース年月日:1976年8月21日

森田公一さんは歌謡界のヒットメーカーとよばれるほど、多数の歌謡曲を作曲しヒットさせてきました。

そんな森田公一さんが組んでいたグループ「森田公一とトップギャラン」さんによって発売され大ヒットした楽曲がこの「青春時代」です。

作詞は楽曲を作る際に森田公一さんと組むことが多かった阿久悠さんが手がけ、発売した1976年から1977年にかけてミリオンセラーとなりました。

2005年ごろには同楽曲をアレンジしたものが「住友信託銀行」のCMソングになっていましたので、耳にした方もきっと多いはず。

更に1997年にMAXさん、2008年にモーニング娘。さんなどもカバーしていますので、幅広い年代から親しみある楽曲といえるでしょう。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

この楽曲は手拍子がピッタリハマる曲なのでみんなにやってもらえるよう、マイクを持ちながら手拍子のジェスチャーで煽っていきましょう。

サビの「青春時代が」からの部分は有名なメロディーラインで歌える人も大勢いるはず!

曲を知っている人にマイクを渡しちゃって合唱するのも盛り上がりますよ。

その他、『森田公一とトップギャラン』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『ローテーション』(発売日:1978年/ドラマ「亭主の家出」主題歌)
  • 『どうぞ勝手に』(発売日:1979年/2010年発売の「GOLDEN☆BEST」に収録された軽快なナンバー)

カラオケで盛り上がる曲は『ドリフのバイのバイのバイ』

 

ザ・ドリフターズ

アーティスト名:ザ・ドリフターズ
リリース年月日:1976年3月20日

ザ・ドリフターズさんといえば「8時だよ全員集合」や「ドリフ大爆笑」などのコント番組でおなじみかと思いますが、もともとは純粋なバンドとして活動していたことは今や知る人ぞ知る情報ですね。

コミックソングや民謡の替え歌なども多くリリースしています。

ザ・ドリフターズのメンバーで思い浮かべる人物として志村けんさんの名前が一番にでる方も多いと思いますが、その志村けんさんがザ・ドリフターズに加入したのは、この「ドリフのバイのバイのバイ」からなんですよ!

この曲には簡単にできる振りがついているので、ぜひ皆さんで合わせて見ましょう!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

サビの「バイのバイのバイ」の部分でザ・ドリフターズの皆さんがしているように、顔の両脇に手をもってきて リズムに合わせて手を振る振り付けを。

ザ・ドリフターズ ドリフのバイのバイのバイ 振付け

その後の「辛い、辛い、辛い」の部分で手のひらを上に向け、おでこへ持ってきて、

表→裏→表

の順番でリズムに合わせて動かします。

ザ・ドリフターズ ドリフのバイのバイのバイ 振付け

ザ・ドリフターズ ドリフのバイのバイのバイ 振付け

とっても簡単なので、振り付けを取り入れてみましょう!一緒にヤってもらうと一体感がでて盛り上がること間違いなしですよ!

その他、『ザ・ドリフターズ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『いい湯だな』(発売日:1968年6月10日/デビュー曲「ズッコケちゃん」のB面曲デありながらこの曲が大ヒット)
  • 『ドリフのズンドコ節』(発売日:1969年11月1日/オリコン最高2位、115万枚以上の売り上げを記録した大ヒット曲)
  • 『ドリフの早口ことば』(発売日:1980年12月21日/リズムに乗せてメンバーが交代で早口言葉を言う面白い曲)

カラオケで盛り上がる曲は『ジャガー』

西城秀樹 ジャガー

アーティスト名:西城秀樹
リリース年月日:1976年6月5日

「ワイルドな17歳」をキャッチコピーに、デビュー時から今まで数々のヒット曲を生み出してきた西城秀樹さん。

1976年から1977年頃まで、阿久悠さんが作詞、三木たかしさんが作曲の楽曲が続いていましたが、この「ジャガー」もその一つです。

この曲で、「第5回東京音楽祭」の国内大会でゴールデンカナリー賞を受賞し、同音楽祭の世界大会ではチェリー・ブロッサム賞を受賞し、曲とともに西城秀樹さんの知名度もぐんとアップしました。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

かっこよく、ワイルドな曲調の「ジャガー」ですが、まずAメロの「誰だー」の部分で西城秀樹さんもしていた親指をたて、前につきだすポーズを決めましょう!

そしてサビに向かって歌声を大きくしていくイメージで歌い進めサビで一番大きな声で入っていけたら、熱い空気になること間違いなしです!

サビのあとのシャウト「アァオゥ!」も勢いをなくさずに是非決めて下さいね!

その他、『西城秀樹』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『ブーメランストリート』(発売日:1977年3月15日/「ブーメラン」を繰り返す特徴的な楽曲)
  • 『YOUNG MAN(YMCA)』(発売日:1979年2月21日/5週連続1位を獲得、選抜高校野球の入場行進曲にもなった誰もが聴いたことのある大ヒット曲)
  • 『ホップ・ステップ・ジャンプ』(発売日:1979年5月21日/「YOUNG MAN」に続く応援歌)

カラオケで盛り上がる曲は『東京砂漠』

内山田洋とクール・ファイブ 東京砂漠

アーティスト名:内山田洋とクール・ファイブ
リリース年月日:1976年5月10日

建設会社のCM曲や、清涼飲料水のCM曲で使用されていたので、サビを聴くと誰もがつい口ずさんでしまう楽曲ではないでしょうか?

内山田洋さん自身が作曲されたこの楽曲はバンドメンバーでボーカル担当であった前川清さんの伸びのある歌声が光る一曲となっています。

2006年の「第57回紅白歌合戦」で果たした一夜限りの再結成が評判となりその後も「前川清とクールファイブ」としてシングルを発売したり、CMにでたりと度々活動をされています。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

もの悲しい雰囲気のイントロから始まり、出だしも落ち着きのある楽曲となっていますね。

Aメロ、Bメロと歌詞の一つ一つをかみしめるように、大切にしながら歌い進めましょう。

サビではその雰囲気ががらりと変わりいっきに盛り上がりますので力強い歌声で歌いましょう!

先ほど記述したとおりCMの楽曲として、サビは馴染みのあるメロディーなので周りのみんなにもマイクを渡し、最後は皆さんで大合唱知っちゃいましょう!

その他、『内山田洋とクールファイブ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『長崎は今日も雨だった』(発売日:1969年2月1日/デビュー曲であり最高のセールスを記録した一曲)
  • 『逢わずに愛して』(発売日:1970年4月5日/オリコンランキング1位を記録した人気のナンバー)
  • 『魅惑・シェイプアップ』(発売日:1980年9月25日/「資生堂化粧品」CMソング)

カラオケで盛り上がる曲は『あなたがいたから僕がいた』

郷ひろみ あなたがいたから僕がいた

アーティスト名:郷ひろみ
リリース年月日:1976年8月1日

ジャケットプレイでおなじみの郷ひろみさん。芸能デビューは、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川さんにスカウトされたのがきっかけだったんですよね。

1973年には、西城秀樹さん、野口五郎さんとともに新御三家と呼ばれ、トップアイドルとして大活躍しました。

この「あなたがいたから僕がいた」で第18回日本レコード大賞の大衆賞を受賞し、感極まってしまい歌が歌えないほど号泣されたというエピソードがあります。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

今回は郷ひろみさんになりきれるポイントを紹介いたします!

郷ひろみさんの歌声の特徴は、少し鼻にかかるような声なので、のどを絞めて、声が鼻にかかるような発声をすると雰囲気が出て盛り上がりますよ!

高音になる際によくマイクを口から遠ざける仕草をされているので、形態模写でも郷ひろみさんになりきれるでしょう!

歌い出しはバラード調でサビでいっきに盛り上がる曲調なのでメリハリを付けて歌うよう意識してみてくださいね!

その他、『郷ひろみ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『お嫁サンバ』(発売日:1981年5月1日/2007年に歌詞の冒頭に女性の名前を入れたカバーバージョンを音楽配信限定にて発売)
  • 『2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-』(発売日:1984年2月25日/「エキゾチックジャパン」が耳に残るアップテンポな楽曲)
  • 『GOLDFINGER’99』(発売日:1999年7月23日/サビの「ACHICHI ACHI」の歌詞と手の動きが印象深い大ヒット曲)

カラオケで盛り上がる曲は『GOOD,GOOD-Bye』

井上陽水 若い頃

アーティスト名:井上陽水
リリース年月日:1976年2月25日

歌手だけでなく、作曲や作詞なども手がけ、多数のアーティストへの楽曲提供なども行っている井上陽水さん。

2014年まで在籍していたレーベル「フォーライフ・レコード」は自身が設立した会社でした。

当時、現役ミュージシャンがレコード会社を設立したということで、社会的な反響がすごかったことを記憶している人も多いでしょう。

このGood,Good-Byeはそのレコード会社からから発売された2枚目の楽曲となっています。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

井上陽水さんといえば、多数の方から物まねされるほど特徴的な外見と歌声ですよね!

物まね番組でもよく見ると思いますが、サングラスとパーマのカツラは鉄板です。

お手軽にできることとして、サングラスを使用し井上陽水さんの雰囲気を外見から出してみましょう!

そしてもう一点、共通するのは皆さん歌う時に口角が上がっているということ。

この楽曲の曲調が終始爽やかな曲となっているので、口角をあげ笑顔で歌えば、井上陽水さんの雰囲気が表れ、さらに盛り上がるはずですよ!

その他、『井上陽水』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『夢の中へ』(発売日:1973年3月1日/ドラマ「視覚探偵 日暮旅人」主題歌)
  • 『Make-up Shadow』(発売日:1993年7月21日/トヨタ「ブレイド」CMソング・ドラマ「素晴らしきかな人生」主題歌)
  • 『女神』(発売日:2015年7月29日/カバーアルバム「UNITED COVER 2」収録曲「ブラタモリ」OPテーマ)

カラオケで盛り上がる曲は『明日に向って走れ』

吉田拓郎 明日に向って走れ

アーティスト名:吉田拓郎
リリース年月日:1976年3月25日

シンガーソングライターの草分け的な存在として知られる吉田拓郎さん。

1970年代まだマイナーだったフォークとロックのジャンルをメジャー音楽に引き上げた人としても知られています。

井上陽水さんの項目でも触れました、アーティストの手で初めて起こしたレコード会社「フォーライフ・レコード」の発起人の一人です。

そのレコード会社より出されたのがこの「明日に向かって走れ」。

シングル曲として発売した2ヶ月後、同タイトルで「フォーライフ・レコード」設立後初のオリジナルアルバムも発売しました。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

AメロBメロと音程の高低差がそこまでないので、割と歌いやすいメロディーではないでしょうか?

サビでは一気に音程があがるので、その前にある「うーだから」の部分を利用して上手にサビのキーへ持って行きましょう。

少し高めなので、声を張り上げる形になるかもしれませんが、逆にすこしかすれるくらいが、吉田拓郎さんの雰囲気がでるはずなので

無理をしない程度に声を張り上げちゃいましょう!

その他、『吉田拓郎』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『結婚しようよ』(発売日:1972年1月21日/Jポップの原点とも評される楽曲)
  • 『全部だきしめて』(発売日:1997年11月1日/1998年にKinKi Kidsさんがカバーした人気のナンバー)
  • 『気持ちだよ』(発売日:1999年12月1日/実写版映画「こちら亀有公園前派出所」主題歌)

ここまで1976年にリリースされた男性向きの楽曲の中からカラオケで盛り上がるナンバーを紹介してきましたが、この中で私が最もオススメできるのはずばり、森田公一とトップギャランさんの

「青春時代」ですっ!

さまざまなアーティストさんがカバーしていたり、CM曲として使用されていたりと耳にしたことが多いので サビに向かうにつれて自然と口ずんでしまう曲ですよね。

また、リズムも取りやすくカラオケボックスにある楽器を使って皆一体となって盛り上がれること間違いなしです!

今でもテレビで見ることができる方々が多数活躍していた1976年でしたね。

この中からお気に入りの曲をみつけてぜひ皆さんで楽しいカラオケタイムをお過ごし下さいね!

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カラオケ 盛り上がる曲