カラオケ 盛り上がる 男性カラオケで盛り上がる曲ってすぐに思いつきますか?いざってときに思い浮かばなかったりしますよね。

そこで今回は1977年当時世間を賑わせていたたくさんの名曲たちの中からカラオケで男性が盛り上がる人気ソングを選りすぐってみました!!必見です!!

1977年と言えば世の男の子から男性までが夢中になった、王貞治さんがホームラン世界記録を樹立や、キャンディーズが「普通の女の子に戻りたい」と解散し大騒動となったりしましたね。

また、スナックのカラオケが大流行した時代でもあります。

そんな時代にタイムスリップ!青春時代を思い出したり、当時の恋愛体験に想いを馳せるもよし。

これからご紹介するカラオケの盛り上がりソングで楽しい時間を過ごしてくださいね!

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年代別のカラオケで盛り上がる曲は下の画像をクリック!

カラオケ 盛り上がる曲

カラオケで盛り上がる曲は『ブーメランストリート』

西城秀樹 ブーメランストリート

アーティスト名:西城秀樹
リリース年月日:1977年3月15日

この年ブーメランストリートをリリースし、武道館でデビュー5周年コンサート
を開催しました。

かの有名な作曲家亜久悠さん作曲のこの曲ですが、発売される前の西城秀樹さんは世界中を飛びまわって取材、撮影の日々だったそうです。

西城秀樹さんの初々しいながらも、色気のある曲でみんなで盛り上がりましょう!!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

これぞ西城秀樹さん、といったキメポーズがたくさんありますが、特に曲中に何度も出てくる「ブーメランブーメラン」の振り付けが一番の盛り上がりポイントですっ!

頭の上で腕をグルッと回しブーメランを投げている様子を表現してくださいね!

西城秀樹 ブーメランストリート 振付け

ここは恥ずかしがらずにしっかりキメていきましょう。

また「ブーメラン」のフレーズはとても有名なので、きっと聞いている人たちもついついやりたくなってしまうでしょう。

更に盛り上げるには西城秀樹さんになりきって、音を伸ばす部分はビブラートを効かせてしっかり伸ばすのがポイントです。

サビとそれ以外の部分の強弱も重要なポイント。AメロBメロは息をたくさん使って色気を出してみてください。

ラストのサビの部分は喉から絞り出すように「戻って来るだろう~」でバシッとキメてくださいね。

その他、『西城秀樹』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『傷だらけのローラ』(発売日:1974年2月1日/初の海外進出作品・フランス語バージョンが存在・カナダのヒットチャートで2位を記録した伝説のナンバー)
  • 『ヤングマン』(発売日:1979年2月21日/ヴィレッジ・ピープルの「Y.M.C.A.」のアレンジ曲・振付けが有名)
  • 『愛が止まらない』(発売日:1995年6月7日/「ノエビア化粧品」CMソングとなったWinkさんのカバー曲)

カラオケで盛り上がる曲は『勝手にしやがれ』

沢田研二

アーティスト名:沢田研二
リリース年月日:1977年5月21日

中性的な顔立ちと端正なルックス、大胆なファッションで一躍世を虜にした沢田研二。

ご存知の方も多いかとは思いますが、この楽曲のタイトルは、元々ジャン=リュック・ゴダールさんが監督を務めたフランス映画のタイトルなんですね。

そして数多くのアーティストにもカバーされている沢田研二さんを代表する楽曲でもあります。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

沢田研二さんといえば、「ジュリー」の愛称で親しまれ、今尚多くのファンがいますが、やはりジャケット1枚1枚、ステージの衣装、歌っている時の立ち居振る舞い、全てがセクシーで当時だけでなく、色褪せる事のないものがあります。

そして何よりもセクシーな歌声。そこでカラオケで女性から「ジュリー!!」と黄色い声が飛ぶような歌い方を少しだけご紹介します。

それにしてもどうしてこんなに色っぽい声なのでしょうか。

それはズバリ!!「息遣い」です。フレーズの終わりに「はぁ・・・」と息を抜ききるような歌い方をすると、色っぽさが増しますよ!!

また、外してはいけないのがサビ終わりのこの決めポーズ!

沢田研二 勝手にしやがれ 振付け

サビの「~してる間に(ココ)出ていって~」の(ここ)の部分で、まっすぐ前を指差しすると盛り上がりますよ!

この曲のサビ終わりの「あぁ~あぁ~」も恥ずかしがらずに歌い切ってくださいね!

その他、『沢田研二』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『危険なふたり』(発売日:1973年4月21日/ソロデビュー曲・オリコンチャート1位を記録した人気のナンバー)
  • 『時の過ぎゆくままに』(発売日:1975年8月1日/累計91万枚の大ヒット作・現在もカバーするアーティストは多く、長年愛され続けている曲です)
  • 『TOKIO』(発売日:1980年1月1日/派手な電飾を施したステージ衣装が話題になったヒットソング・歌詞は糸井重里さん)

カラオケで盛り上がる曲は『愛のメモリー』

松崎しげる 愛のメモリー

アーティスト名:松崎しげる
リリース年月日:1977年8月10日

オーケストラをバックに壮大な愛を描くこの曲は、当初スペインの音楽祭に出品される為に
製作されたため、サビがスペイン語だったりと日本ではなかなかヒットしませんでした。

しかし時代は変わり、2005年8月のiTunes Music Storeの開始と同時に過去の名曲として
日本語版が注目を集めなんと3位にまでランクイン!

やはり名曲は時代を超えるんですね!

現在でも松崎しげるさんの代表曲として紹介されることが多いので幅広い年齢層の人が知っている曲なので盛り上がりソングとしてピッタリです!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

美しい言葉で綴られた「愛のメモリー」は歌詞を大事に歌う事が重要です。

男女が言葉も忘れて朝の光の中愛を確かめ合う情景を浮かべてくださいね。

A,Bメロの優しい歌い方は少し語尾を溜めるような感じで歌ってみてください。

例えば出だしの「愛のあぁまぁいぃぃぃ」といった感じです。

溜め過ぎて次の歌詞を飛ばさないように気をつけてくださいね。

サビは顔を上げて、胸を張って大きなステージで歌っているように遠くまで声を届かせるイメージで歌うと雰囲気がでて盛り上がりますよ!

その他、『松崎しげる』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『私の歌』(発売日:1976年6月25日/「グリコアーモンドチョコレート」CMソング)
  • 『地平を駈ける獅子を見た』(発売日:1989年2月21日/「西武ライオンズ」球団歌)
  • 『マイ・ラブ I Gave You My Love』(発売日:1998年11月6日/ドラマ「噂の刑事トミーとマツ」主題歌)

カラオケで盛り上がる曲は『あずさ2号』

狩人 あずさ2号

アーティスト名:狩人
リリース年月日:1977年8月10日

兄弟デュオならではのハーモニーが秀逸な1曲です。そして何より狩人と言えばこの曲ですね!

1977年の大ヒット曲となり、シングル売上は累計80万枚!!新人歌手であった狩人を一気に表舞台に引っ張り上げた曲です。

それ以来、狩人の代表曲と言えば「あずさ2号」となりました。

曲名の雑学としてこんな話もあります。

❝「あずさ2号」は実際にJR東日本中央本線を走る同名の列車名から取られているものの、現在のように1車両ごとにつけられている号数ではなく、発車順に「1号、2号・・・」とつけられていました。❞
引用元:【あずさ2号かつてのヒット曲(ピクシブ百科事典)】

同楽曲は、男に黙って他の男性と都会を出て行く女性の切なさが描かれています。

新宿8時発のあずさ2号というのは現実には存在しない列車ですが、新宿という都会を女性が出て行き、その行き先が演歌などによく出てくる北海道や青森といった北国ではなく長野県というところがこの歌の憎いところでもあります。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

実際に歌う際も男性デュエットで歌うのをお勧めします。

この楽曲はサビだけは知っている取った人も多いので、相手が見つからない場合でも誰かにマイクを渡しちゃいましょう!

サビで2人で歌うところはリズムよく、歯切れよく歌いましょう。

サビの歌詞の出だし「8時ちょうど」は「はぁちじちょうどのぉ~」と少し溜め気味に歌うと雰囲気が出て盛り上がりますよ!

その他、『狩人』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『コスモス街道』(発売日:1977年8月25日/あずさ2号の行き先となった長野県の内山峡のご当地ソング)
  • 『若き旅人』(発売日:1977年12月10日/「ザ・ベストテン」で6位を記録した人気のナンバー)
  •  『女にかえる秋』(発売日:1979年8月10日/「ポーラ化粧品1979年秋」キャンペーンソング)

カラオケで盛り上がる曲は『カンパリソーダとフライドポテト』

吉田拓郎 カンパリソーダとフライドポテト

アーティスト名:吉田拓郎
リリース年月日:1977年12月10日

フォークシンガーの大御所の吉田拓郎さんの隠れた名曲。

この歌に込めた想いは愛し合うふたりがなんとか寄り添い合い歌詞の最後に出てくる「砂の家」を作って行こうという内容ですね。

しかし、不思議と歌詞のどこにもタイトルの「カンパリソーダ」や「フライドポテト」が出てこないんです。

これについては吉田拓郎さんが以下のようにコメントしています。

❝ 「カンパリソーダ」は「都会の女性」。「フライドポテト」は「田舎者の男」という意味で、
当時まだカクテルなど庶民には浸透していない時代に都会のお嬢様に田舎者の男性が恋をするという歌❞
引用元:【mixi】

なるほど納得の歌詞ですね!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

マイナー調ではありますが、都会の女と田舎者の男が一生懸命「砂の家」を作る初々しい恋の歌なので、口角を上げて笑顔で歌えば暗くなりません。

Bメロからサビにかけて転調が多い曲なので原曲をしっかり聞いて、次に来るメロディをイメージしながら歌うようにしましょう。

歌い終わってからちょっとしたうんちくで上記のカンパリソーダとフライドポテトの話しを
してみるのもいいかもしれませんね。

その他、『吉田拓郎』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『結婚しようよ』(発売日:1972年1月21日/フォークというジャンルが一気にメジャーになるきっかけになった曲・同年3月にオリコンチャート3位を記録)
  • 『全部抱きしめて』(発売日:1997年11月1日/「LOVE LOVE あいしてる」テーマソング)
  • 『Have A Nice Day』(発売日:2003年5月30日/富士フイルム「フジカラー」CMソング)

カラオケで盛り上がる曲は『ブルー・スカイ』

チューリップ ブルー・スカイ

アーティスト名:チューリップ
リリース年月日:1977年6月5日

別れの言葉もなく別れてしまった男女を明るいカントリー調のメロディラインで表現した楽曲です。

歌詞からは失恋の暗い切ないイメージより、楽しかった思い出を振り返りながら次へ進もうと青空を見上げる男性の気持ちが伝わります。

最近では2007年12月公開の映画「Little DJ〜小さな恋の物語」の挿入歌としても起用されましたので、古さを感じさせない楽曲としてオススメです。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

少しキーが高めなので高いのが苦手な方は少し下げてもいいかもしれませんね。

リズムは難しくないのできちんと音を聞いて歌えば、問題ないでしょう。

サビの「oh ブルースカイ」の部分は掛け声があるので、みんなでやってもらうようにすると盛り上がる事間違いなしです。

その他、『チューリップ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『サボテンの花』(発売日:1975年2月5日/ドラマ「ひとつ屋根の下2」主題歌)
  • 『青春の影』(発売日:1974年6月5日/キリン「クラシック・ラガー」・ダイドードリンコ「ダイドーブレンドコーヒー」他多数のCMソング・ドラマ「ひとつ屋根の下」・「ひとつ屋根の下2」挿入歌)
  • 『ぼくがつくった愛のうた~いとしのEmily~』(発売日:1974年6月5日/グリコ「ポッキー(1990年)」・キリンビバレッジ「午後の紅茶(2001年)」CMソング・ドラマ「ひとつ屋根の下」挿入歌)

カラオケで盛り上がる曲は『サクセス』

ダウンタウンブギウギバンド サクセス

アーティスト名:ダウン・タウン・ブギウギ・バンド
リリース年月日:1977年3月20日

宇崎竜童さんの渋い歌声が響く名曲です。

この年の「資生堂の夏」のCMタイアップソングとしても耳にした方も多いのではないでしょうか。

「サクセース!」のフレーズで有名な楽曲なので、みんなで合唱できるので盛り上がる曲としてオススメです!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

リードギターの和田静男さんのギターも聞き処ですが、ほぼノンストップで駆け抜けるこの曲ではそれどころじゃないでしょう。

出だしや、サビの「サクセース!!」の後、そして1番のサビの途中「女は昨日の顔で待つ」、2番のサビの後の「女は今日の顔で泣く」の後に❝ヒャッホー❞の合いの手を入れると更に雰囲気が出て盛り上がりますよ!

「待たせたね」の直前にはまっすぐ前を指差すこの決めポーズを!

ダウンタウンブギウギバンド サクセス 振付け

ニヤリと指差しをするのもカッコいいですよ。

その他、『ダウンタウンブギウギバンド』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『スモーキン・ブギ』(発売日:1974年12月5日/ブギのサウンドに「ツッパリ」という言葉がぴったりなノリのいい曲)
  • 『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』(発売日:1975年3月25日/富士写真フイルム(現:富士フイルム)「写ルンです」CMソング)
  • 『夜霧のブルース』(発売日:1980年12月21日/ここまで取り上げてきた曲とは一転、昭和の王道ブルース)

カラオケで盛り上がる曲は『帰らない』

清水健太郎 帰らない

アーティスト名:清水健太郎
リリース年月日:1977年4月1日

ドラマーや歌手なとして有名な、つのだ☆ひろさんの作曲したヒットソングです。

「帰らない」は1977年5月のオリコンシングルチャートで最高1位を獲得した、
デビュー曲「失恋レストラン」に次ぐヒット曲となりました。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

リズムはそんなに難しくないのですが、少しメロディラインにクセがあるので、原曲をしっかり聞き込んでマスターしてこの大人な曲を歌いこなしてみましょう。

歌詞に何度も出てくる「お前は」の部分は誰かを想像して歌ってみると雰囲気が良くなるかもしれませんね。

サビはリズムにしっかり乗って、歯切れ良く歌いましょう。

特に「帰らないっ、帰らないっ」と跳ねるように歌うとよりテンポがよくなるでしょう。

その他、『清水健太郎』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『失恋レストラン』(発売日:1976年11月21日/デビュー曲でありながら爆発的ヒットした曲・当時❝健太郎カット❞という髪型が流行に)
  • 『遠慮するなよ』(発売日:1977年8月21日/男女の別れに「遠慮するなよ」と言いつつ本当の思いは・・・という男の意地を歌った楽曲)
  • 『泣き虫』(発売日:1977年12月5日/彼女を優しく暖めてやれるのは自分だけだという甘いラブバラード)

カラオケで盛り上がる曲は『お化けのロック』

郷ひろみ おばけのロック

アーティスト名:郷ひろみ・樹木希林
リリース年月日:1977年9月1日

1977年から1979年まで放送されたコメディードラマ「ムー一族」内で企画されたこの楽曲は、郷ひろみさんと樹木希林さんが歌って踊るなんとも痛快な曲です。

この曲の作曲は宇崎竜童さん、作詞は阿木燿子さんという豪華な顔ぶれです。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

YOUTUBEなどを見ればご丁寧に振り付け指導動画まであるので、当時を覚えている人もいない人も簡単なので、覚えてみんなで踊れば盛り上がる事間違いなしでしょう。

手首から先をだらーんとするお化けのポーズで踊ったり、操り人形のように首をかしげたりする振り付けが特徴的です。

郷ひろみ おばけのロック 振付け

郷ひろみさんと樹木希林さんがくるっと回ったり、腕を組んで揺れたりする所があるので、ここは男性から女性を指名して二人で踊ると大盛り上がりするのではないでしょうか。

マイクを持ったまま踊れる振付けなので、是非挑戦してみてくださいね!

その他、『郷ひろみ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『林檎殺人事件』(発売日:1978年6月21日/阿久悠さん作曲・「ムー一族」劇中歌)
  • 『2億4千万の瞳』(発売日:1984年2月25日/旧「国鉄」キャンペーンソング)
  • 『ゴールドフィンガー’99』:1999年7月23日/当時大人も子供やっていたサビの「ACHICHI ACHI」の手の振り付けは、郷ひろみさんの発案)

カラオケで盛り上がる曲は『Hi-Hi-Hi』

あおい輝彦 Hi-Hi-Hi

アーティスト名:あおい輝彦
リリース年月日:1977年3月15日

幼少期から子供モデルとして活躍し、芸能生活が長い、あおい輝彦さんですが、ドラマ出演をきっかけに歌手としても活動を始め、次々とヒット曲を飛ばしました。

「Hi-Hi-Hi」がはオリコン最高7位を記録し、代表曲となりました。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

「Hi-Hi-Hi」の掛け声から始まるノリやすい曲ですので、この楽曲を知らない人でも、サビ前にあおい輝彦さんと同じように「みなさんもご一緒に!!」と言えばみんな歌ってくるはず!

甘い恋の歌ではありますが、歌い手さんは明るく陽気に照れずに歌いましょう。

原曲キーもそれほど高くなく歌いやすい曲としてもオススメです!

その他、『あおい輝彦』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『あなただけを』(発売日:1976年6月25日/デビュー曲・オリコンランキング6週連続1位を記録した大ヒットナンバー)
  • 『センチメンタルカーニバル』(発売日:1977年6月25日/オリコン最高8位を記録したノリの良い楽曲)
  • 『倖せ来るり』(発売日:200462月23日/12年間水戸黄門の助さんとして人気を博していたあおい輝彦さんの実に17年ぶりとなるシングル)

さて、ここまでご紹介して来た10曲の中でもカラオケで盛り上がる男性必見の人気ソングは・・・?ずばり西城秀樹さんの

『ブーメランストリート』ですっ!!

やはりカラオケで盛り上がるのはみんなで合唱できるところだと思いますので、是非、この曲を知る方もそうでない方もみんなで大きな声で「ブーメラン!!ブーメラン!!」と歌って盛り上がってくださいね!!

年代別のカラオケで盛り上がる曲は下の画像をクリック!

カラオケ 盛り上がる曲