カラオケ 盛り上がる 男性 1980カラオケの選曲に迷っている男性必見!1980年リリースの楽曲の中から現在でもカラオケで盛り上がる男性向きソングを選曲しました!

ぜひ参考に、同僚や友人と、また、家族や夫婦で盛り上がってくださいね!

1980年といえばバブル。景気も良く日本中が輝いていた時代でしたね。

日本の自動車生産台数が世界一になるなど明るいニュースも多く上がっていました。

男性にはちょっと面倒なホワイトデーが始まったのもこの年でした。

そんな時代にリリースされた楽曲の中から、当時、最も勢いがあった男性歌手、男性ヴォーカルバンドを中心に、カラオケで歌えば盛り上がる曲を中心にピックアップ!

是非、参考に盛り上がってください!

※記事の最下部にアンケートもありますので参考にしてくださいね。投票にもご協力をお願い致します!

年代別のカラオケで盛り上がる曲は下の画像をクリック!

カラオケ 盛り上がる曲

カラオケで盛り上がる曲は『ダンシング・オールナイト』

もんた&ブラザーズ ダンシング・オールナイト

アーティスト名:もんた&ブラザーズ
リリース年月日:1980年4月21日

ソロで活動していた、もんたよしのりさんが「もんた&ブラザーズ」を結成。この曲で大ブレイクしました!

オリコンチャートでは10週連続の1位を記録、また、この曲によるシングル総累計売り上げ枚数も200万枚を突破した知名度抜群のナンバー。

80年代で最もヒットした曲であり、もんた&ブラザーズさんを代表する1曲となりました!

この曲が流れると当時の記憶がよみがえり、不思議とテンションが上がりますよね!

もんたよしのりさんは作曲家としても活躍し、西城秀樹さんの「ギャランドゥ」を作詞・作曲したことでも有名です。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

サビ始まりの「無邪気に踊って見せる…」や「ぬくもりを手探りしてた…」それに、サビ終わりの「嘘に染まる…」や「瞳を閉じて…」の部分は特に力を入れて歌えば曲にメリハリが出て盛り上がりますよ!

カラオケでは声もかすれてくる最後の方に選曲すると、もんたよしのりさんのハスキーボイスな雰囲気が出やすくなるのでそのタイミングで歌ってみては?

青春時代の思い出が詰まった曲で当時を回想しながら盛り上がってくださいね!

その他、『もんた&ブラザーズ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『DESIRE』(発売日:1981年10月25日/オリコンチャートで第7位を記録した人気のナンバー)
  • 『KOBE』(発売日:1982年3月10日/もんたよしのりさんの故郷、神戸を歌ったご当地ソング)
  • 『デンジャー・ラブ』(発売日:1983年11月21日/映画「ドラゴン特攻隊」主題歌・「スズキ」CMソング)

カラオケで盛り上がる曲は『ランナウェイ』

シャネルズ ランナウェイ

アーティスト名:シャネルズ
リリース年月日:1980年2月25日

シャネルズのデビュー曲で、パイオニアのラジカセ「ランナウェイ」のCMソングにも起用されました。

デビュー曲にしてシングル100万枚近い売り上げを記録、一度見たら忘れられない黒塗りのいでたち、そして美しいメロディーと独特のコーラスで音楽界を席巻しました!

一人でも複数でも歌える楽しい曲です!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

シャネルズさんの魅力は「ドゥーワップ」と呼ばれる独特のコーラスにありますので、複数で掛け合いながら歌う方が盛り上がります!

メインボーカルと低音を2人で分けて歌えれば理想的ですね。

一人で歌う際は、高音と低音のメリハリを付けて歌うと雰囲気が出て盛り上がりますよ。

単純にみんなで合唱しても十分に盛り上がる曲なのでマイクを回してみんなにも参加してもらいましょう!

その他、『シャネルズ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『トゥナイト』(発売日:1980年6月21日/日本に「ドゥーワップ」という独特のコーラスを定着させた1曲)
  • 『街角トワイライト』(発売日:1981年2月1日/オリコンランキング1位を記録し、ブレイクスルーとなった楽曲)
  • 『憧れのスレンダー・ガール』(発売日:1982年3月2日/グループ名が「CHANELS」から「SHANELS」へと変更された後の初シングル・作詞は田代マサシさん、作曲は鈴木雅之さん)

カラオケで盛り上がる曲は『哀愁でいと』

田原俊彦 哀愁でいと

アーティスト名:田原俊彦
リリース年月日:1980年6月21日

田原俊彦さんのデビューシングルで、ドラマ「ただいま放課後」の挿入歌に起用されいっきに人気楽曲となりました。

俳優として「三年B組・金八先生」の生徒役で既にブレイクしていた田原俊彦さんだから成せる技ですね。

この楽曲はキーが高すぎず、アップテンポな歌なので盛り上げるのにおすすめ!

モノマネにも挑戦してみてくださいね!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

サビ部分の「Bye Bye哀愁でいと…」と歌う部分、最初の「Bye Bye…」は「ばっ、ばっ…」と発音すれば田原俊彦さんらしさが出ます!

この楽曲には振付けがありますが、全部を覚えるのは少しハードルが高いと思うのでサビの部分だけでも踊るとそれだけでかなり盛り上がりますよ。

1回目の「Bye Bye…」の部分は右手を顔の横で2回振る動きを。

田原俊彦 哀愁でいと 振付け

2回目は腰の少し上辺りでバイバイするように手を振ります。

田原俊彦 哀愁でいと 振付け

後は左右にステップを踏みながら歌うだけでも雰囲気がでるので歌に余裕のある人はぜひチャレンジしてみてくださいね。

その他、『田原俊彦』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『ハッとして!Good』(発売日:1980年9月21日/グリコ「アーモンドチョコレート・セシルチョコレート」CMソング)
  • 『グッドラックLOVE』(発売日:1981年10月16日/映画「グッドラックLOVE」主題歌)
  • 『原宿キッス』(発売日:1982年5月8日/当時流行した原宿の「竹の子族」を歌った曲・オリコンランキング週間1位を記録した人気のナンバー)

カラオケで盛り上がる曲は『RIDE ON TIME』

山下達郎 RIDE ON TIME

アーティスト名:山下達郎
リリース年月日:1980年5月1日

この楽曲は2003年1月に放送された木村拓哉さん主演のドラマ「GOOD LUCK!!」の主題歌に起用され、時代を超えた名曲として幅広年齢の人が知っている曲となりました。

明るく爽やか、かつ、華やかな曲ですから大いに盛り上がると思います!

ちなみに、テレビやメディアにはほとんど出演しない山下達郎さん、恥ずかしがり屋さんかと思いきや、実際はおしゃべり好きで楽しい方でもあります!

いつかは紅白の司会を…という声も以前から根強くあり、竹内まりやさんと共に紅白で夫婦共演が実現するのがファンの願いだとか…いつかはそうなってほしいですね!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

この曲はいま聴いても全く色あせない名曲ですね!

この曲をさらりと軽く歌えばカッコいいのは間違いないところですが、問題は山下達郎さんのような高音域が出せるかどうか。

この曲は終始、軽やかな高音域が続く曲ですので、自分にあったキーに調節しておくことをオススメします。

逆に声が出なくてヘロヘロになりながら歌うのも笑いを誘っ盛り上がったりしますよ!

トップバッターで歌えば場の空気をいっきに明るくしてくれる曲なので、皆に手拍子を求めながら一気に場を盛り上げてみましょう!

その他、『山下達郎』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『DOWN TOWN』(発売日:1975年4月25日/山下達郎さんが「シュガー・ベイブ」として最初に出したシングル曲)
  • 『アトムの子』(発売日:1992年2月25日/キリン「ゴールデンビター」CMソング・手塚治虫さんの大ファンである山下達郎さんが思いを込めて作った曲)
  • 『ヘロン』(発売日:1998年1月28日/キリン「ラガービール」CMソング・「ヘロン」とは三角形の面積の公式)

カラオケで盛り上がる曲は『Yes-No』

オフコース Yes-No

アーティスト名: オフコース
リリース年月日:1980年6月21日

この曲の歌詞中で「君を抱いていいの…」という直球フレーズは、当時のオフコースファンから「らしくない!」との異論が出る中、オリコンランキング8位を記録し人気のナンバーとなりました。

オフコースさんのファンは女性が多いですから、先輩や上司の女性と同席した際は選曲してみてはいかがでしょうか!

オフコースさんが新たなステージを開拓した1曲です!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

オフコースさんの曲は哀愁のある曲が多くあり、この「Yes-No」も気になる女性に対しての甘い歌詞と曲調でささやくように歌っています。

ズバリ、気になる女性と同席した際にこの曲を選曲すると気持ちが伝わるかも!?

その人を見ながら「好きになってもいいの…」と歌うのはシラフでは恥ずかしいですが、お酒の力を借りて、最後にYes?…No?…とレッツ・チャレンジ!

その他、『オフコース』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『さよなら』(発売日:1979年12月1日/ダイハツ工業「エコカー補助金キャンペーン」CMソング)
  • 『call』(発売日:1985年2月21日/オフコースさんのファンには人気のある隠れた名曲です!)
  • 『YES-YES-YES』(発売日:1982年6月10日/この高音域は…小田和正さんならでは!)

カラオケで盛り上がる曲は『TOKIO』

沢田研二 TOKIO

アーティスト名:沢田研二
リリース年月日:1980年1月1日

ド派手な電飾の衣装にパラシュート、そのおかげで10年連れ添ったバックバンドのリーダーと仲たがいしたという話も…。

しかし、沢田研二さんの曲の中では最も愛されている曲になりましたね。

現在に至るまで替え歌も多く存在しており、2016年には「全日空」のCMソングとしてこの曲の替え歌が起用されました。

長年愛され続けている楽曲なので幅広い年齢層の人が盛り上がれる曲としてオススメですよ!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

誰もが知っている曲ですから、トップバッターでこの曲の選曲は華やかでアリでしょう!

この楽曲には簡単な振付けがありますので盛り上げるにはぜひやってみてください!

サビの「TOKIO」の「TOKI」部分で両手の平を耳元で開きます。

沢田研二 TOKIO 振付け

そして「O」で顔を隠すように手を顔の前へもってきます。

沢田研二 TOKIO 振付け

続く「二人を抱いたまま~」の部分ではマイクスタンドを抱くようなポーズを!

沢田研二 TOKIO 振付け

覚えやすい振付けなので、みんなと一緒にやってみてくださいね!

その他、『沢田研二』さんの盛り上がる曲はこれ!

『危険なふたり』(発売日:1973年4月21日/初のオリコンチャート1位を記録し、ブレイクスルーとなったナンバー)

『時の過ぎゆくままに』(発売日:1975年8月21日/ドラマ「悪魔のようなあいつ」挿入歌)

『勝手にしやがれ』(発売日:1977年5月21日/帽子を投げるパフォーマンスが話題に!後に山口百恵さんがリリースした『プレイバックPart2』は同楽曲のアンサーソングとの噂も)

カラオケで盛り上がる曲は『How many いい顔』

郷ひろみ How many いい顔

アーティスト名:郷ひろみ
リリース年月日:1980年7月21日

カネボウ「秋のキャンペーンソング」として起用され、のちに韓国の男性デュオ「CAN」さんがカヴァーしました。

この曲で1980年の紅白歌合戦にも出場。当時は「アイドル歌謡曲」の位置づけでしたが、今ではすっかり実力派歌手としての地位を確立していますね。

郷ひろみさんの曲らしいカッコいいナンバーなので、盛り上がりたいときには迷わず選曲してくださいね

カラオケでの盛り上がりPOINT!

大人びたカッコいい曲ですが、歌詞中に「ジゴロを気取った…今日はどの顔で誘うのかい?」という表現が出てきますので、女性が同席する場では遠慮したいところ。

歌い方は、気取らず飾らずさらりと歌うのがこの曲の信条。

男性同士でのカラオケなら、郷ひろみさんのようにサビ部分で前後に腰を動かす動きを受けて歌うと盛り上がりますよ!

夫婦でカラオケボックスに行く際、選曲してみてはどうでしょうか?

妻の目を見つめて…たまには…ね!

その他、『郷ひろみ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『男の子女の子』(発売日:1972年8月1日/デビュー曲・野口五郎さん、西城秀樹さんらと共に「御三家」と呼ばれていました。)
  • 『2億4千万の瞳』(発売日:1984年2月25日/「JR(当時は国鉄)のキャンペーン」ソング「ジャパン!」というフレーズは郷ひろみさんの代名詞的存在に!)
  • 『GOLDFINGER‘99』(発売日:1999年7月23日/プエルトリコ出身の歌手「リッキー・マーティン」さんのカヴァー曲・歌詞の「アチチ、アチ…」というフレーズと振付けが大流行)

カラオケで盛り上がる曲は『悲しき友情』

西城秀樹 悲しき友情

アーティスト名: 西城秀樹
リリース年月日:1980年1月5日

この頃の西城秀樹さんは、もうスター歌手としての円熟期といった貫禄でしたね。

この年に第8回「ベスト・ドレッサー賞」を受賞、歌手として、アイドルとして、日本を代表するスターとなりました!

そんな中でリリースされたこの楽曲はカッコイイ大人な曲としてで強い人気のある楽曲です!

その歌唱力もさることながら、ステージが華やかになるのは西城秀樹さんならでは!

80年代前半を語るうえで、トップに君臨していた西城秀樹さんを抜きに語れませんね。

カラオケでの盛り上がりPOINT!

この楽曲は普通に歌ってもアップテンポでノリが良い曲ですので心地よく歌えると思います!

また、この曲はいわゆる「絶唱系」に入りますのでシャウト気味に声を張り上げて歌いうと雰囲が出ますよ!

皆に手拍子を求め、話しかけるように歌えば一体感が出てよりいっそう盛り上ります!

歌い出しには「あばよ友よ…」という歌詞がありますが、出向する社員の送別会にもオススメです。

その他、『西城秀樹』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『激しい恋』(発売日:1974年5月25日/歌詞の「やめろと言われても…」というフレーズが流行語に!)
  • 『傷だらけのローラ』(発売日:1974年8月25日/初の海外進出作品・カナダではヒットチャート第2位を記録)
  • 『YOUNG MAN(Y,M,C,A)』(発売日:1979年2月21日/シングル総売り上げ800万枚を記録した西城秀樹さんの代表曲)

カラオケで盛り上がる曲は『万里の河』

CHAGE and ASKA

アーティスト名: CHAGE and ASKA
リリース年月日:1980年9月25日

CHAGE and ASKAさん初のオリコントップ10入りを果たした人気の高い楽曲です。

当時の二人はフォークソングとして位置づけられており、ポップスとして「脱皮」するのは1986年にリリースされた「モーニングムーン」からでした。

その後の快進撃はご存知のとおりで、アジアのみならず欧米でも絶賛されています!

CHAGE and ASKAさん初期の曲は比較的歌いやすい曲が多いのででおすすめです!
二人で歌えば盛り上がること間違いなし!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

曲の出だしで軽快な手拍子が入りますから、その手拍子を皆に求めていきましょう!

基本、デュオで歌う曲ですが、一人で歌っても無理なく歌えます。

「流れてゆくようで~えぇ~え~…」と伸ばして歌うのを忘れずに!

この頃のCHAGE and ASKAさんが好きだという人も多いので、50代以上の方と同席する場合、この時代の選曲をすると喜ばれますよ!

その他、『CHAGE&ASKA』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『モーニングムーン』(発売日:1986年2月5日/CHAGEさんがサングラスをかけだしたのはこの頃)
  • 『太陽と埃の中で』(発売日:1991年1月30日/日清食品「カップヌードル・レッドゾーン」CMソング・オリコンチャートで初のトップ3入り)
  • 『僕はこの瞳で嘘をつく』(発売日:1991年11月21日/パナソニック「HALFコンポ」CMソング)

カラオケで盛り上がる曲は『いなせなロコモーション』

サザンオールスターズ

アーティスト名:サザンオールスターズ
リリース年月日:1980年5月21日

アサヒ飲料「三ツ矢サイダー」のCMソングとして起用されたこの楽曲は、夏を感じさせるサザンオールスターズさんらしい1曲!

ライブでは現在でも人気の高い楽曲として愛され続けています。

この曲は桑田佳祐さんが強い影響を受けた、アメリカのポップ・アーティスト名が多数、歌詞に登場しており桑田佳祐さんの青春時代を垣間見ることが出来ます。

いつの時代でも色あせない独特の音楽サウンドはサザンオールスターズさんならでは!

カラオケでの盛り上がりPOINT!

「タン・タタ・タン・タン」というリズムで始まるこの曲は手拍子が取りやすく、その手拍子の合間に万歳をしたりツイスト(体をくねらす踊り)を踊ったり、とにかく皆で楽しめる曲です!

カラオケのシメ(最後)に皆で歌う、という選曲もアリですね!

タンバリンやマラカスもよく合いますし、歌詞中で「Who・Who…」と歌うフレーズは皆で歌うと盛り上がるので、この部分に差し掛かったらマイクをみんなの方に向けて声をもらっていきましょう!

その他、『サザンオールスターズ』さんの盛り上がる曲はこれ!

  • 『勝手にシンドバッド』(発売日:1978年6月25日/現在でも鉄板級に盛り上がる記念すべきデビュー曲)
  • 『栞のテーマ』(発売日:1981年9月21日/映画「モーニング・ムーンは粗雑に」挿入歌)
  • 『ミス・ブランニューデイ』(発売日:1984年6月25日/「ブランドを追い求める女性」を意識した作詞が面白い!)

ここまで1980年リリースの楽曲の中から、現在でもカラオケで盛り上がる男性向きソングをご紹介してきました。

お気に入りのナンバーは見つかりましたか?

中でも私が一番にお勧めする曲はCHAGE&ASKAさんの

『万里の河』ですっ!

CHAGE&ASKAさんの曲調は過去の方が好きだ、という方が驚くほど多くいます。

フォークソングの時代から現代まで、その存在感を示し続けたCHAGE&ASKAさん、もはやアジアを代表するデュオと言っても過言ではないでしょう。

それではこの選曲リストを参考に、カラオケで大いに盛り上がってくださいねっ!

年代別のカラオケで盛り上がる曲は下の画像をクリック!

カラオケ 盛り上がる曲